2009年11月25日

弥勒vsグラナ決着

他人の命を糧に自分の体を再生する弥勒
さらに人間の魂?をセフィロトの樹に溜める
その塊の技とグラナの天墜が衝突する
威力はほぼ互角ならしく、両方消滅し、そのぶつかったエネルギーがまわりを揺らした
その隙をついて弥勒が接近戦に持ち込み勝利
未来編でグラナvs影虎+祭があったが、その時眼帯をしてました
その理由がこの戦いだったんですね
ただし、現場は違ったのかな?
今回の世界ではカメラの前で宣戦布告をしてます
前回の未来ではそうはならなかったようですし
その前の未来でもそうでした
大きな変動はあったものの、戦闘の内容に誤差はなかったのか?
それだとしたら何故気づかれなかったのかが不思議ですね
ただ、その放送で未来の星将達がでてきましたね
今回はどういう経緯で弥勒の仲間になっていくんだろうか
今までは既に仲間になってたわけですしね

今週最後に元アゲハ父のところにいったアゲハと雨宮
そこで落下した小さな隕石のことでも思い出すのかな?

あと次にサイレンに呼ばれる時はいつなんだろうか
今回のことでまた未来が変わったはず
だが望月、ヒリュウが残ってる未来は別な未来になってしまったわけですからね
それともあの未来にまたいけるのかな?


posted by 貴 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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