2010年01月04日

とある魔術の〜の感想その2

さて、アウレオルス編の感想(アニメ版)でも書きます
ここに敵としてでてくる、アウレオルスがアニメ内で最強キャラでしょう(単体のみなら、一方通行でしょうが)
ミサカネットワーク以上の統率(魔術により完璧に脳干渉の不備なくしてますし)、チート詠唱
そしてチート魔術(後の一方通行の風を演算することなんて、コレに比べればちっぽけなものになりますしね)
主人公の得意な精神攻撃にもってかなきゃ勝てない相手だったでしょう

ただまぁ、戦闘してる時の主人公が異常です
結構なダメージ食らってるのにショック死しない
片腕すっぽり切られてるのに、意識を保っている
などなど、相手の精神がおかしくなってもしかたないでしょう(元々精神弱いかたなようですし)

さて、このアウレオルス編にて新しいヒロイン候補が出てきます
名前は姫神秋沙
特異な能力を持ち、その能力で吸血鬼と呼ばれる者を引き寄せ殺すというもの
それにより、アウレオルスは吸血鬼を捕獲し、脳内の情報処理を聞き出そうとした
吸血鬼は人間以上に生き、脳がパンクして死ぬことがない
そのため、その方法を聞きだし、インデックスに使い、脳がパンクして死ぬということを回避しようとしていた人物
これみて思いましたね
どんだけ、この世界にゃロリコンしかいねーんだと(小説のほう見ればわかるんですが、アニメの時点じゃステイル同様に結構な歳の人物だと思ってました)

それと、アニメだと姫神はまだ影薄くないかな?
一応特徴もありますしね
胸がでかいってのと、特殊警棒所持w
それにアニメ自体の内容が6巻で終わってますので、カザキリについての会話で出番もあります
それだけ?って思うでしょうが、それだけでも十分にすごい状態です
出番ありでおわるなんてw




posted by 貴 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/137402038

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。