2007年06月07日

ドラゴンボール・サイヤ人編・ナッパ前編

前回は栽培マン達を全部倒しきったところまででしたね
今回の主な話は今までのlvの敵と格が違う相手ということと仲間が次々と死んでいくところがポイントです
クリリンが放った拡散エネルギー波が巻き起こした土煙が晴れるとそこにはピンピンしているナッパとベジータがいた
たしかにクリリンの拡散エネルギー波をまともにうけていたはずなのに
これからナッパとベジータの攻撃が始まるかと思いきやナッパがベジータに対して残りの5人全部を俺一人にまかせてくれといいだす
あっさり了承するベジータ
ここから地獄の始まりである
ナッパが(注1)気を開放する
すると大地が震え、当然のことながら餃子の超能力もきかなかった
各々がこれほどの力なのかと震え上がる
そしてナッパの猛攻が始まる
ただのパンチなのにいきなり天津飯の片腕を落とすのだ
その後の追撃をなんとかよけるがあっさりおいつかれ地面にたたきつけられる
クリリンが助けようとするがナッパのエネルギー波によって阻まれあわや天津飯の最後かとおもわれた
しかしそんな天津飯のために餃子が命を張ってナッパもろとも自爆したのだ
しかしそんな命をかけた最後の技も戦闘服すら破壊できずにおわった
餃子を死なせてしまった罪悪感から今度は天津飯が命をかけて技を放つ決意をする
ナッパは三つ目を殺すといい天津飯に特攻
相打ち覚悟で天津飯は気攻砲をうとうとするがピッコロがナッパの攻撃の隙をみてナッパをふっとばしそのふっとばした攻撃をクリリンがさらにはじく
そしてラストに悟飯のエネルギー波だったのだが(たぶん魔閃光をうとうとしたのだろう)びびって攻撃できなかったためピッコロとクリリンがあわててエネルギー波を放つが一タイミング遅く外れてしまう
その攻撃がさらにナッパを怒らせ標的が三つ目からピッコロ・クリリンにかわった
しかしその隙を見て天津飯が全生命力をつかい最後の気攻砲を放った・・・がしかし戦闘服を多少壊した程度で終わってしまった
そして力尽き死んでしまう天津飯・・・
これでさらに2人死んだことになりヤムチャを含めると短い期間で3人も死んでしまった
ピッコロはせめて少しでも戦いやすいほうにしようと地上戦に切り替える
しかしそれを気にせずナッパは追撃をしかけようとするが・・・
そこでベジータがナッパを静止させる
カカロットがくるのをまつといいだしたのだ
これによって3時間の猶予ができた
今回はここまでにしたいと思います
戦闘が激しくなるにつれて上手くまとめられなくなりただただ説明かいてくだけになっていますね・・・(−−;

余談1
(注1)は何故(注1)とつけたかというとおかしいんですよね
だってナッパとベジータは戦闘力のコントロールを知らない
そのため多少の気の変化はあったとしても大幅に変わることがないはずなのだが・・・なぜかおもいっきり戦闘力があがっている感じのストーリー展開になっていた
余談2
ナッパの気を開放した状態ってスーパーサイヤ人2みたいですよね
それだけです
余談3
すごく圧倒的な感じがしますがナッパの戦闘力って4000なんですよね
ピッコロ達の戦闘力は通常時で約1000前後
必殺技をうつときは一転集中の力だがたぶん2〜3倍にはなるだろう
そのため戦闘力3000くらいにはなって結構いい勝負になるはずなのですが・・・超えられない壁があるもようです
ナッパ>〜超えられない壁〜>覚醒悟飯>ピッコロ>クリリン(気円斬抜き)>悟飯
気円斬はあたれば一発ですからね・・・当たればの話ですが(−−;








posted by 貴 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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