2007年06月09日

ドラゴンボール・サイヤ人編・ナッパ後編

前回はついに悟空が現れたっていうところまででしたね
今回の主な話はナッパに圧倒的な悟空と界王拳とナッパの異常なほどのタフさですね
到着した悟空は現地の悲惨さを目の当たりして怒りをあらわにして一人でナッパに向かっていた(このとき悟空の戦闘力は8000、ナッパの戦闘力は推定4000)
そしてナッパを圧倒し皆の恨みを晴らす
しかしナッパはエリート戦士・悟空は最下級戦士ということでナッパは負けるわけにはいかないと最後の手段にでる
だがそれも悟空の超人的な反応によって無駄に終わってしまう
戦闘力、打撃面、エネルギー弾面でも悟空が上回ったのだがナッパは
それでもまだ戦える様子だった
戦闘力の差が二倍以上もあるものの攻撃をアレだけうけたのにまだ余裕が残ってるのは相当すごいことだと思う(天さんとかは腕もげてましたしね)
しかしそれにイラついたベジータがオレが片付けるといいナッパはしぶしぶ引くことに・・・
っとみせかけてクリリンと悟飯を悟空から食らった屈辱を晴らすために殺そうとした
しかしその時悟空の新必殺技界王拳が炸裂
ナッパをほぼ動けない状態にした
それをみたベジータは動けないサイヤ人にようはないといいエネルギー波を発しナッパをあっさりと撃破
いくらよわっていたとはいえこうもあっさり殺すところがベジータの戦闘力の高さを語っていますね
その危険さをみた悟空は二人を亀ハウスに帰るようにいった
そしてベジータを人気のないところまで移動させてから二人の戦闘は始まった
今回はここまでにしたいと思います

余談1
ナッパはタフですね
さきほど書いたように悟空とナッパの戦闘力の差は2倍以上あったうえ攻撃をかなりくらったのに結局最後まで気を失いませんでした
ではなぜこのようにタフさをみせつけたのでしょうか?
たぶんそれはベジータの強さを見せ付けるためだと思います
最終的にベジータがナッパを殺してるわけですが、もし悟空が簡単にナッパを気絶させていたらベジータの強さが引きただなかったからだと思います
しょせんナッパは引き立て役だったというわけです
余談2
ナッパは自分はエリート戦士だといっていましたがたぶんこれは産まれの問題でしょう
悟空の父親バーダックは戦闘力1~2万だったとおもいますが(曖昧な記憶なのであってるかわかりません)それでも下級戦士といわれていました
なので下級やらエリートは戦闘力の強さではなく産まれの問題だと思われます(っといってもバーダックの話はアニメオリジナルなのである意味参考にはなりませんが)








posted by 貴 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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