2007年06月10日

ドラゴンボール・サイヤ人編・ベジータ前編

前回ようやく悟空対ベジータの戦闘が始まろうとしていたっていうところまででしたね
今回の主な話はベジータの圧倒的な戦闘力ですね
まず軽く戦闘を行いますが両方とも全力を出し切っていません(悟空はある意味全力をだしていますが)
そして悟空がナッパにつかった界王拳を使います
これで一気に悟空が有利になるか?と思われたが界王拳2倍ではベジータにはかなわなかった
そこで悟空は危険と知りながら界王拳を3倍にあげた
その戦闘力は2万1千以上
そして圧倒的な強さで悟空がベジータを攻撃し続ける
そしてベジータが「オレの戦闘力を超えやがった」といっていることから3倍状態ならベジータを超えているということになりますね(実際このときのベジータの戦闘力の推定は18000ほどですし)
そのことで一瞬でもベジータは自分を超えた悟空に怒りベジータの最高技のギャリック砲を撃ちます
それに対して悟空がなんとかふんばり3倍かめはめ波で対抗します
しかし両者の力は互角だった
そこで悟空は無理を承知で4倍かめはめ波をうちベジータのギャリック砲を打ち返しかめはめ波でベジータは空高くに押されていった
今回はここまでにしたいと思います

余談1
ナッパに続きベジータもそうなんですが実は戦闘力のコントロールできるんじゃないか?ということです
気を開放したり3倍かめはめ波と互角の戦いをみせたりと(ベジータの戦闘力が1万8千なら悟空の3倍かめはめ波と均等の威力にならないため。だが気のコントロールができているなら1万8千以上の威力がでるため)
ただまぁギャリック砲のときは悟空は一度3倍つかっているせいで疲れていたから戦闘力がおちてかめはめ波の威力もおちたから互角だったと考えればなっとくいんですがね








posted by 貴 at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。