2007年06月13日

ドラゴンボール・フリーザ編・ナメック星へ

前回ようやくベジータを倒したところまででしたね
今回の主な話はナメック星へ行くこととフリーザというものがナメック星のドラゴンボールを狙っているということです
ベジータを追い返したものの激戦の代償はひどくひどい状態だった
ピッコロの死のせいでドラゴンボールがなくなり皆の蘇生が不可能になったからだ
しかしそんな中クリリンがナメック星のことを話し希望を託す
そしてサイヤ人の乗ってきた宇宙船を使い移動しようとしたがブルマが操作を誤って破壊してしまう
もうだめかと思われたがミスター・ポポが昔ピッコロが乗ってきた宇宙船を提供しナメック星へと出発がきまった
しかし悟空は重症なので今回はいけず、クリリン、ブルマ、悟飯の三人が行くことになった
その頃重症を追ったベジータが惑星フリーザに帰還し傷を癒していた
そこでフリーザがナメック星のドラゴンボールを狙っているということをききつけ急いで後をおうことに・・・
これからナメック星でドラゴンボールを賭けた壮絶な戦いが始まろうとしていた

余談1
仙豆のありがたみがわかる時でもある
仙豆が不足していたために悟空は病院に入院するはめになった
当初ヤジロベーがカリン様と初めてあった頃は瓶いっぱいに仙豆があったが現在はない
なぜか?
ストーリー上の設定だろうが考えられるのはもう一つある
ヤジロベーが食べ過ぎという説だ
基本的にカリン塔には何もない
カリン様はほとんど食事を取らないからだ(でてきた当初5年ぶりに食事をしたといっていた)
そのため食料がないのだろう(ヤジロベーの性格からいちいち塔から降りて食事するとは思えない)
なので食べ物といったら仙豆しかなからそれを食べていたのだろう
余談2
ミスター・ポポの回想時に神様があそこは食べるものもろくになかったしなといっているがナメック星人は水しかのまなくても生きていけるはずなんですよね
精神的な面からそういうことをかいたのでしょうかね?
余談3
やはりミスター・ポポは万能だ
ナメック語も話せるからだ
いつならったんでしょうかね?
普段はナメック星人でもナメック語をしゃべられないのに
それに神様は昔のことはほとんどしゃべらないといっていたことから神様から教わったということも考えにくい・・・
ん〜謎である





posted by 貴 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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