2007年06月16日

ドラゴンボール・フリーザ編・ドドリア散る

前回はなんとかドドリアから逃げ出したところでしたね
今回の主な話はベジータが気を感じられることもできるようになったこととドドリアの死ですね
ドドリアはククリン達が死んだと思いフリーザのところへ帰還しようとしたが何者かの攻撃によって水の中におとされる
水の中からでてくるとそこにはベジータがいた
ドドリアはスカウターさえよこせば命は助けてやるといったがベジータはスカウターをはずしてそのまま踏み潰した
どうやらベジータも気を探ることができるようになっていたらしい
前回のキュイ戦でのスカウターの数値をみてびびっていたドドリアだったでのいきなりエネルギー派を連発したがベジータに簡単によけられてしまう
その後、ドドリアがベジータを攻撃したがベジータに簡単に手玉に取られてしまった
惑星ベジータの秘密を話すから逃してくれといったがその真相をきいてさらにベジータはイラつき簡単にドドリアを葬ってしまった
その後ベジータはドドリアの言葉をおもいだし二つの大きな気を感じ取り、それをおった
しかしクリリン達は気を消せるのでベジータは途中でその気をみつけられなくなってしまう
しかしデンデだけは気を消せなく、ベジータにみつかる・・・っとおもったときに水の中に生物がいてそれだと勘違いしたベジータは去っていった
なんとか3人はブルマのところにいくとそこで悟空がこちらにむかってくるという朗報をきく
それによってクリリンは希望の光をみたのだった
今回はここまでにしたいと思います

余談1
ドドリアはベジータに簡単に葬られているがそんなに戦闘力に大差はないんですよね
現在のベジータは24000にたいしてドドリアは22000だったんですよね
なのにこんなにあっさりやられるとはやはりベジータの戦闘力が上がったことをアピールしたかったんですかね?
余談2
惑星ベジータは隕石落下によって落ちたものではなくフリーザによって破壊されたっとのことをきいてもベジータは別になんともおもっていないように思われているが後々にはそれが結構ショックだったっていうことがわかるんですよね
何気に仲間のことを思ってるんだなぁっておもわれるシーンなのですが・・・
なら何故ナッパを殺したんだw
ってな話にもなるんですよね





posted by 貴 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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