2007年06月21日

ドラゴンボール・フリーザ編・対グルド戦

前回は悟空がナメック星へあと10分というところまででしたね
今回の主な話はグルドの特殊能力のすごさです
ようやくベジータ達がドラゴンボールの元へついたがギニュー特戦隊達に追いつかれてしまった
すべてのドラゴンボールを奪われたベジータ達はドラゴンボールを取り返すのを一時期あきらめ戦うことに専念した
ジャンケンによりリクームがベジータをグルドがクリリンと悟飯を相手にすることになった
クリリン達が必死に攻撃するが超能力の時間止めによって攻撃をかわされてしまう
しかし何度も使える技ではなく数回繰り返したら今度は奥の手の金縛りの術をつかってきた
そのせいでクリリンと悟飯は動けなくなりその間にグルドの超能力で木を操りそれを腹にさしてクリリンを殺そうとした
しかし木を投げた瞬間ベジータがグルドの頭をちぎったおかげで金縛りがとけ二人は無事たすかった
そしてベジータはグルドを殺した
これならいけるか?っとおもいきやベジータはこれからが本当の地獄だといった
今回はここまでにしたいと思います

余談1
クリリン達の戦闘力は1万以上とされていることからグルドの戦闘力はそれ以下と考えられるが正式な数値はわかっていない
余談2
皆思うことがあるだろうが何故時間とめより金縛りのが奥の手なのか
それはたぶんグルドの戦闘力に関係するだろう
グルドは戦闘力が他の特戦隊よりかなりひくい
そのため時間を数秒とめたところで敵を倒すことができないのだろう
なので仲間が動けない時間止めより仲間も動ける金縛りのが有効なんだろう(自分が相手の動きを止めて仲間が止めをさすというかたち)
だが今回はゲームと称して遊んでいたのでベジータにやられてしまいましたがね
余談3
これまでの設定と違うのが金縛りです
正確には超能力の設定ですかね
サイヤ人編までは自分より強いものにはほとんど超能力って効果なかったんですよね
超能力をくらったのってほとんど同等程度の力の持ち主でしたし
ちなみに超能力がきかなかった例としてタオパイパイがブルー将軍からの超能力をはじき、メカタオパイパイが餃子の超能力をはじき、ナッパが餃子の能力をはじいています
逆に超能力を食らったのは悟空がブルー将軍からくらい、悟空が餃子から食らい、クリリンと悟飯がグルドから食らい、悟飯が界王神からくらったというところでしょうか(最後のは例外に違いですね。界王神の実力は最低でも戦闘力2億くらいだとはおもうが悟飯とか超2になっていたのでそういう次元の話じゃなかったですしね・・・)
ってことはグルドの戦闘力はクリリン曰く相当低いといっていたが実際は1万近かったんですかね?
謎です・・・





posted by 貴 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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