2007年06月21日

ラブやん第一話

まずこの話では主役キャラのラブやん・カズフサ・青木萌がでてきます
ラブやんは愛の電波をキャッチしカズフサの元に現れる
そしてあなたの恋を成就するためにきましたと説明
その成功率は100%と自信満々にいいはる
それを聞いたカズフサは歓喜してその相手のところへ案内する
その相手は小学校に通っていた
ラブやんは教師かなんかだと思ったが実際は違った
カズフサの思い人は小学5年生の青木萌という少女だった
犯罪だと思いながらも自分の仕事を全うするためにラブやんが相性チェックをする
※相性チェックとはラブやんが目当ての男女をカップルにするために最適な方法をどっかから受信することできる
それによってカップルをつくるのだ
今のところ成功率は100%なのだ
っがしかし一つも受信できない・・・
そのためまずカズフサをまともにすることにした
2ヶ月のときがすぎ特訓が完了した
しっかしまったくもって2ヶ月前とかわっていなかった
それでもカズフサは自分は自信がついたと勘違いしアタックをする
決め台詞の「銃を向けられるたびに5セントもらっていたら今ごろ大金モチだぜ」っという
どう反応していいのかわからない萌だったが優しい性格のためかその言葉に同意
しかし同時に危険を感じたのかていのいいことをいい逃げた
カズフサはそれを成功したと勘違いし喜ぶ
一方ラブやんは失敗したのがわかってたのでカズフサに飲もうといい泣いた

余談1
ラブやんが最初にいたのはラブ時空だと思われる
そこから電波を受信し大阪と思われるカズフサの家の中にあわられる
っがこのときカズフサはエロゲをしながらナニをしていたので当然ラブやんは引く
この時逃げてりゃ今後のような運命はたどらなかったのですがね・・・
余談2
カズフサの特徴の一つとなるのが言い訳が上手いことです
それは話が進むにつれて進化していくのですが1話からとばしています
政治家かなんかになったら上手くいきていけそうなキャラですね
まぁカズフサが政治家になったらとりあえず児童ポルノ法をなくしそうですが(−−;





posted by 貴 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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