2007年07月10日

ドラゴンボール・フリーザ編・生きていた悟空

前回はナメック星が爆発したところまででしたね
今回の主な話は悟空がいきていたということです
ナメック星が爆発するとその様子をみていた界王様がヤムチャ達にそれをつたえる
その後ヤムチャが界王様を通じてブルマにことの真相を教えるがナメック星の神龍が何度でもいきかえらせることがわかっていたのであっけらかんとしていた
しかしドラゴンボールでの蘇生はその場での復活となるので宇宙空間で復活しすぐにまた死ぬと界王様はいった
皆それをきくと絶望したがベジータが助言をし解決法がみつかった
そしてドラゴンボールが復活するまでの間ナメック星人とベジータはブルマの家で暮らすことになった
130日が過ぎドラゴンボールが復活しクリリンと悟空の魂を移動させることになったが悟空は生きているとのことで魂の移動は不可能だった
まずはクリリンを生き返らせ今後は悟空を移動させることにしたが悟空が拒否した
結局界王様のところにいるヤムチャを生き返らせ、また130日後には天さんと餃子を蘇らせ最後の願いでナメック星人達は新たな星へと移っていった
今回はここまでにしたいと思います

余談1
ポルンガは一度に複数の願いは聞き入れられないと思っていましたが別にそういうわけじゃないんですね
クリリンと悟空の魂を移動させてといったときに一度に了承していましたので
それとも二個消費したんですかね?
謎です





posted by 貴 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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