2011年05月25日

げんしけんの続きが出てますね

さて元気のあるうちに感想書こう
げんしけん二代目の壱(げんしけん10巻)が発売されてました
1〜9巻既に終わったほうへとやっちゃったんで、どこにあるのやら

んで、久々にげんしけん読んだわわけですが・・・
笹原って妹いたのか
忘れたのかそれともその間は書かれてないだけなのか9巻探し出さないといけないわけですが、ちょいとアレ?ってなことが多かったです

それと新キャラが男性1人の女性2人ってのが驚きました
何がってと、1人は男性だが女装している
これはてきとーによんでてもわかったからいいんだが、女性のほうは片方男性キャラかと思って読んでた
てきとーにすっとばして読んでるから気づかなかった・・・
タグ:コミック
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2011年03月05日

サイレン最終巻+小説発売

発売されましたね
とりあえず読みましたが、合間合間が面白かったです
といっても小説ではなく漫画のほうです
ドルキ「ネットで妙に俺の人気あったようだな、はやくいってくれればいいのに、死んですまーん」とかw
でもたぶん人気あったの強いキャラだったのに、使い捨てになって死んだからですから・・・
落差が激しいほどネタキャラになりますからね

それと一番驚いたのが連載当初な〜んも考えてなかったということ
よくそれであのシナリオかけたなぁと

まだ小説は読んでません
っていうか前のほうの小説も読んでません
まだゼロ魔の最新刊も読んでませんしね(あと3巻でおわるとかなんとか)




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2011年02月01日

ラストストーリーをプレイ

ようやくプレイ
結局konozamaだったのですが、発売日の次の日には届いてました
が、その2日後まで出来ませんでした
やってみた感想
まだようやく街まで入れたところなのですがゼノブレトの違いはレベルの差があっても戦略しだいで敵を倒せる(限度あるでしょうが)
マルチプレイ可能
装備の色変更
装備の強化
などなどありますね
特にいいのは闘技場
あれでレベル上げと戦略が学べます
今でてる闘技場は2ステージあり、1ステージ目の敵はしっかりとした構成の敵
だがまわりに相手の弱点となるアイテム、こちらが有利になるアイテムなどがあるためレベル差あっても勝てます(ただし一発でも正面から食らえば終わりますが)

PTは主人公、適当、適当、火魔法使い
私は適当の2人はセイレン、マナミアにしてます
セイレンはアイテム奪うために
マナミアはマルチプレイの時に回復役やりたくなった時のためにです

攻略法はまず闘技場においてあるたいまつ?4個を相手のほうこうに蹴り飛ばす
右から3番目に位置してるたいまつのけるほうこうに注意
そのまんまやるとまっすぐ飛んでいくので、右前にいくように立ち位置修正
その後ギャザリング発動で相手の注意をとる
敵の回復役が範囲回復を発動したらそれをうちけす、発動する前にこちらの技が使えるなら魔法使いを巻き込むように炎+範囲で詠唱つぶし
注意すべき点は魔法使い
あれが詠唱始めたら絶対につぶす
それだけ注意してればあとはいけるはずです

2ステージ目
このステージは1ステージ目と違い補助アイテムはなし
かわりに複雑なステージ構成とパワータイプの敵、正面からには硬い敵+デバフ効果、攻撃魔法の敵がいます
まずここでつぶすのは攻撃魔法使い
まずギャザリング使って左前に
くもが一度邪魔するが、回避してかまわず進む
5回やられなければいいのでその前に2体の敵をつぶす
上手くやれば仲間の炎範囲魔法+炎属性攻撃+範囲技で死ぬ前に倒せます
ミスれば一撃死ですがw
んで邪魔な2体の魔法使いを倒したあとはギャザリングで逃げつつ、敵の攻撃を受けないようにして仲間の魔法使いにまかす
このとき仲間の魔法使い陣の通路にいかないような立ち回りを心がけないようにしないと崩れます
それさえ守ればレベル差があろうと勝てます(現在こちら13、相手40くらい)

んで、闘技場で遊んでたのでストーリーやってねぇw
闘技場1の上限レベルがどこまでいくか試すか飽きたらストーリー進めたいと思います




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2010年12月30日

今年最後のコミック

ってわけで今年最後になるコミックを購入してきました
購入してきたのは漫画版5D'S2巻
本当は昨日買う予定だったんですが、買い忘れてたので本日購入してきました
ってことで今年最後のコミックはコレになりましたね
アニメとかなり変わってますが氷室以外はいいかな
氷室はマシンナーズの使い回しってのがなぁ
一応新カード?はあったんだが使えねぇっていうかんじのカードでした
あと負けフラグ立たせすぎw

いいなぁと思ったカードはボマーが使っていた
まず1枚目は
チャージ・フュージョン・魔法カード
自分の手札のモンスター同士を融合させる
このカードが墓地にある場合2ターン後に手札に戻せる

融合の難点はその消費量と融合が3枚しかデッキにつめないこと
2ターン後とはいえ墓地から戻せるのがかなりでかい
ただまぁ手札限定になってますが、それでもかなり使い勝手のいいカードです
単なるコストとして使えますからね

2枚目
エクストラフュージョン・魔法カード
融合前の融合モンスター同士を融合させる

ようするにエクストラにいる融合モンスターを選び、それ以外のエクストラから融合召喚の条件に合
う融合モンスターを墓地に送り融合召喚をするという魔法カード1枚で融合モンスターを出せるかなりの良カード
つ〜かこわれカード
現状ではエクストラデッキは15枚までという制限で場所とるのはきついものの、OCGのほうは融合素材があまいHEROが多くなってるようですのでかなり活躍できるカードです

3枚目
罠解体・魔法カード
相手の罠を無効化してそのカードを装備カードとする

漫画使用なため魔法カードになってるが実際にOCG化するなら速攻魔法だろうなぁ

4枚目
恩恵の札草・魔法カード
このターンデッキから手札に加えたカードの数だけ「札草トークン」を特殊召喚する

デッキからのドローもデッキから手札に加えたとみなされるため通常ドロー+増援などを使えば2体以上のトークンを出せるのが強み
サーチカードとの相性が抜群ですね

5枚目
名称抹消・永続魔法
相手手札のカードを宣言し当たった時そのカードを捨てる
それが外れた場合自分は1000のダメージを受ける

今回の漫画で1位2位を争う壊れカード
まずダメージを食らわなくなるデス・ウォンバットを出せばデメリットがなくなる
マテリアルドラゴンがいれば1000回復するというカード
さらに相手のカードを1枚していしてカードを当てるのではないようなので、1回目はずしても相手のカードは確認をする
そのため2回目でそのカードをいえば必ず相手は手札を捨てるのだ
さらに指定がないため相手のカードを全部見てるわけなので、記録さえしちゃえば全部の手札を捨てさせることが可能
たとえ相手の手札を指定という効果がついても真実の目などのコンボで相手の手札を全部捨てさせることができる
ありえんカードです

6枚目
目殺・永続罠
相手のドローしたカードの名前を当てる
当たった場合そのカードを捨てさせ、そのターンの攻撃を封じる
外れた場合相手はカードを1枚ドローする

これがもう一つの壊れカード
先ほど上げた真実の目でもいいですし、天変地異でもコンボが可能なカード
相手の手札を捨てるだけではなく、攻撃もさせなくするという鬼仕様
ありえんですね
たとえはずしても便乗などのカードを併用すればこちらもドローブーストができるっていう・・・

7枚目
ブラック・サイクロン・魔法カード
「BFT」が1体以上いる時速攻魔法となる
魔法・罠カード1枚の発動を無効にして破壊する

これはちょっと疑問に思ったので取り上げました
漫画版だと速攻魔法という概念がありません
通常魔法でも相手の魔法罠を破壊できる
3枚目で上げたカードがいい例ですね
なので速攻魔法になるという意味あるの?っていうかんじです

アニメとはまた違ったおもしろさあっていいですが、クロウはやっぱりクロウでしたね
BFがひどいことひどいことw


タグ:コミック
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2010年12月23日

機動武闘伝Gガンダムが再び漫画化

売ってたんで買ってきました
これ以外にもなんか2冊買おうと思ってたんだが、思い出せなかった
なんだっけかなぁ

っと、それはおいておいてとりあえずとりあえず読んでみました
1巻・2巻の同時発売でシャッフル同盟キャラはジョルジュまで登場
アルゴは3巻からなようですが・・・
全員キャラの性格違くないか?
っていうのが一番の感想
アニメ版やボンボン版とか違ったものと考えたほうがいいです
いやまじで

まぁこれはこれで楽しむことにしますが、wikiでついでに他の漫画も探してみると
機動武闘伝Gガンダム
講談社の漫画雑誌「コミックボンボン」に連載された、ときた洸一のコミカライズ作品

機動武闘伝Gガンダム ガンダムマスクの挑戦
バンダイの模型雑誌「B-CLUB」VOL.114、VOL.115で連載された、富士原昌幸の漫画

機動武闘伝Gガンダム 復讐のJガンダム
メディアワークスの書籍「機動武闘伝Gガンダムガンダムファイトハンドブック」に掲載された富士原昌幸の漫画

機動武闘伝Gガンダム外伝 硝煙の果て
バンダイの模型雑誌「B-CLUB」に掲載された、松浦まさふみの漫画。メディアコミックス版『機動戦士ガンダムReon』、電撃コミックス版『機動戦士ガンダム ムーンクライシス』にそれぞれ収載された

機動武闘伝Gガンダム外伝 死亡の塔(タワー・オブ・デス)
講談社の漫画雑誌「コミックボンボン」に連載された、加登屋みつるの漫画。2006年に「ガンダム短編集」に収載され単行本化された。

機動武闘伝Gガンダム
角川書店から発売された鈴木良武(五武冬史)のノベライズ作品

とかなり、でてました
といっても、あんまり単行本化されてませんね・・・
されててもGガンダムとついてないから買ってないなぁ
私が持ってるのはボンボン版の3巻とがんばれドモンくん(4コマ漫画、Wもでてきます)ですので、外伝的なものは知らないなぁ・・・
これらまとめて単行本化してほしいものです


タグ:コミック
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2010年11月28日

ラブひなが全巻無料DL可能に

http://www.j-comi.jp/

こちからDLできるようになりました
ためしに落としてみると普通のコミック版ですね
雑誌掲載時版とかではないようです
んで、途中途中に広告が入ってるものの、これで無料はすごいです
これでラブひなは断裁機使わなくてすみますねw

ただし、0巻などのファンブック系はありません
そういやそっちはシールとかなんかついてたっけかな?
0巻と∞?でしたっけ?
なんか2巻ほどファンブック系がでてたはずです


タグ:ネギま
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2010年09月09日

学園黙示録っておもしろいのかな?

最近やたらアニメのレビューしてるのが目に付くのだがおもしろいんだろうか
いつもの日常がいきなり異常に
ゾンビ?みたいなやつらが大量発生し、かまれると感染するというもの

そういやYGで魍魎のゆりかごもにたような作品だったなぁ(時期的にこちらのほうが後)
あっちは沈没した船の中での状況だが、ゾンビみたいなのとかまれると感染するってのが一緒ですね
こういうのが最近はやってるんでしょうかね?


タグ:コミック
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2010年07月17日

金剛番長最終巻発売

最終巻コミック発売
一話まるまる追加されてました
108撃目に追加話
そのためサンデー連載の108撃目が109撃目になってましたね(たしか)
追加話は王狼番長の話
憲兵番長と居合い番長の決着後の話ですね
生死不明だった王狼番長の仲間も登場してます

あとの話でもちらほら王狼番長達の追加コマがあったりと、うれしいサービスがありました
ただ残念だったのが日本番長は死んでたということ
サンデー連載時とコミック掲載時の最終回の墓標では母の名前しか刻まれてなかったものの、最終ページにはTAKESHIの文字がありましたので


タグ:金剛番長
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2010年06月24日

金剛番長11巻におまけが

金剛番長11巻が発売してました
今回はおまけつき
時間的には卑怯番長が外道番長倒した後の話です
王狼番長が生きてたというもの
ついでに外道番長も生きてます(死にそうだといってますが)

死の咆哮を聞くがいいとかいってるが仲間は死亡扱いでいいんだろうか?
あんま死人いない漫画ですしね
どうなんでしょ


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2010年05月12日

ラブやん13巻が発売してました

先月末に発売してました
相変わらずハイテションすぎる漫画ですね
んで、この巻で大きな変動が
前にでてたマチュピュス娘がカズフサ追ってきて同じアパートに
理由はカズフサが頼もしいからだそうだ(肉体的な意味で)
溺れていた組長もといマチュピチュ親父(100kg以上)を片手でもちあげる人間ですもんねw

さらにラブやんが一番才能を発揮してた時代に戻ったため、ロリ化
カズフサに狙われますw
次の話からどうなるんでしょうね(13巻はここで終わってます)
はやく続きが読みたいものです


タグ:ラブやん
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2010年04月02日

アゲハを追うモノたち

矢上祐の新作がでてました
内容はとある模様(アゲハ蝶)をもつ女性を探すために服を脱がしまくるという話
エルフを狩るものではないですよw?
まぁ主人公の男性はもろ淳平なんだがなぁ(鼻に傷があるという違いのみ)

久々の新作かと思いきや「ヒッカツ」「エルフを狩るものたちリターンズ」の後に「打撃女医サオリ」というのも出してたようです
こっちは知りません
前に買ったのはエルフを狩るものたちリターンズですしね〜
とりあえず絵が乱れないことを祈ります
GoWestはひどかった……
途中からなんであんなにブレてたんだろ?




タグ:コミック
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2010年03月05日

ULTIMO3巻感想

ULTIMOの3巻も発売してました
こちらはすっごいですね
いろんな意味でw
2巻で知ったんですが、原作者は外国人
この物語の発端のダンスタンみたいな人(たぶんデザインとなった)

よく外人が「日本人はいっちゃってるよ」とか言ってますが(アニメとかいろんな意味で進んでますし)、この人もすごい
3巻で前世の記憶が語られますが、主人公の幼馴染で男の子の前世はお姫様
なんと主人公と結ばれていたようなのだ
で、その思いが転生した今も残っており、嫉妬のジュラスと契約したことにより完全に思い出す
そしてBL的展開へ(−−;
ほんといろんな意味でどこへ向かってるんだろうか……

さらにこの巻で急展開となります
地球が崩壊?して第一部が終わります(コミックス版だと第一部とか書いてないが、連載時の感想を書いてるサイトにはそう書いてあった)
一部の善童子の魂も破壊されてしまいましたし、どうなるんでしょう
全員がいないとダンスタンにゃあ勝てないでしょうし
それともウルティモの能力で過去に戻ったのか、全部のマスターが死んでまた最初のようになるのか
はやく4巻読みたいです

といっても現在連載してるんだろうか
工事の力の「ユンボル」が再連載されてるようですしね


タグ:コミック
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トリコ8巻の修正

昨日発売?してたのか、最新刊が出ててたので購入(ジャンプ系コミックは毎月4日発売なはずですので)
ちょいと前に話題になったグランドシャークですが、デザイン的な変更はなしで名前が変更されてました
名前がグランドシャーク→グレイトレッグに
応募者の名前もそのまんまのこってましたね

で、何が話題になったかというと見た目と名前がまんまドラクエのモンスターだったようです
投稿系にはこういうの多いようです?
金色のガッシュの魔物グランプリ1位にもパクリがあったようですし
まぁ有名モンスターじゃなけりゃあ選別者もわかりませんよね(−−;


タグ:コミック
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2010年02月17日

ネギま26巻購入

本編は今週は休みですね
で、29巻と26巻購入してきました
26巻確認したら、ラカンは相手の正体しらなかったようですね
やはり読み返すのが1番ですね(−−;

そういや27巻?あたりからODA続いてますが、どこまで続くんでしょうね
今回はドラマCD付きが発売してたようですが、30巻、31巻にはOAD版が出るようです
4話まで?
といってもいまさら買うのもなぁ
探せば売ってそうですが、ネギまのアニメはみたことないんですよね
TV放送と違って気合入ってるだろうしな〜(最初のはひどいと聞いてます)

話かわりますが、紅も電波的な彼女ではなく紅のオリジナルアニメが付くようですし、最近はオリジナルアニメDVD付属が多いですね
ToLoveるもたしかそうでしたし
これからどんどん増えるんでしょうかね?


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2010年01月26日

ゆるゆりの1巻・2巻を購入

昨日久々にメロンに行ってきました
ただ目的のコミックは売ってなかったんで、近場の別書店で買いましたが(−−;

で、その代わりにゆるゆりっていうコミックの1巻2巻を購入
前にコミックアライブで「ぷいぷい」の画を担当していた人の作品だったので買いました(ぷいぷいは3巻で終わってます……)
そしたらパンツ型フェイスタオルとかいうのがついてきましたね
どこでつかえとw;

っとまぁそれはいいんですが、メロン限定特典小冊子付というシールがあったにも関わらず、1巻は小冊子なかったですw;
や、フェイスタオルいらねーから、小冊子くれよっというかんじだったんですが、電話してみると小冊子付というシールを取り忘れだったらしく、現在は既に廃刊だそうです(入荷数>特典だったのか、別なところにまわしたのか、社員が持って帰ったのかは知りませんがw)
ちょいと残念ですが既にないんじゃしかたないですね

つか、パンツ型フェイスタオルってのは何の特典だったんでしょうね


タグ:コミック
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2010年01月16日

買い忘れ

コミック整理してたら、2冊ほど見つかりませんでした
たぶん購入してなかったんでしょう
1冊はメジャー70巻(正直覚えてませんw)
もう1冊はエデンの檻4巻ですね
調べてみると見たこと無い表紙だったので、とりあえず購入
その調べたときに公式?ホムペで見てたんですが、結構修正加えてるようですね
そのため、かなりのクレーム受けたあの台詞は修正なんでしょう
つか、ジャンプでならあの台詞はねぇわと思いますが、マガジンですし
6巻か7巻で登場するでしょうし、どう修正されてるか楽しみですね


タグ:コミック
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2010年01月05日

クリムゾングレイヴの感想

今回もコミックの感想でも
ちなみに、最初に書いておきますが

がっかりな作品です

っというのも、打ち切りされてるんですよ
しかも、全7巻のうちの6巻目は半分はおまけストーリー
7巻目にいたっては、8割がおまけです
本編は最初の1話で終わってます
なので、は?っていうかんじの終わり方でした
あとがきで最終巻とかかれてなかったら気づかなかったでしょう
しかも月刊誌?なため、結構な年月やってるはずなんですよね(1巻の初版発行が2007年5月9日、最終巻の初版発行が2009年11月9日なため、2年以上も続いていた)
それでこの打ち切りはひどいものです

っとまぁ、ここまでめちゃくちゃにいってるわけなんですが、内容的には結構好きなわけですよ
そのため、この終わり方はねーよと思っているわけです
ジャンプ的な打ち切りの俺たちの戦いはこれからだ!ってかんじです(黒幕っというか、神でてきてないし、でてきたの過去編のみだし)
あとがきで、次回もまた〜と書いてありましたが、次回もあるんだろうか?と思ってしまいます
売れてないから打ち切られたわけで、金銭的にもきついだろうなぁとかなんとか思ってしまうわけですよ
神のみぞしるセカイの人が売れてない時はほんと悲惨だといってましたし(原稿料だけじゃアシ代、生活費なんて無理すぎるといってましたしね〜)

んで、こっからさらに愚痴
今調べました
作者が新たな作品を手がけているかどうかと
そしたら、すぱすぱの作者だったんですね
ああ、あの作者か……とちょっと納得
っつ〜のも、すぱすぱ全巻買っても、続きがあるわけですよ
しかもそれは単行本化されてなくて、真相があかされてねーわけですよ
ははは……両作品まともにおわってねーや(−−;
次回作でるなら、ちゃんと終わることを祈ります




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2010年01月04日

ディーふらぐ!の感想

久々にコミックの紹介&感想でもします

コミックアライブでおもしろいと思った作品の一つですね
県立雲田場(ウンタバ)高校地球侵略部もおもしろかったんですが、終了後の連載作品のぷりこな!は微妙でした・・・・・・
んで、話は戻しますが、ウンタバを知ってる人なら分かると思いますが、理不尽ギャグ漫画です
ディーふらぐ!もそれ同様の理不尽ギャグ漫画(4コマ漫画ではありません)
そのため、大好きな内容です
やっぱりいいですよね
理不尽なギャグ漫画ってw

内容としては、不良の主人公が強制的にゲーム製作部に入れられ、個性あるキャラクターに振り回されるというものです
主人公自体は比較的常識人(不良ですが)なため、ちゃんとゲーム製作部に通い、理不尽な行動に付き合っている

その部員の構成は

部長・柴崎芦花
能力は炎属性
燃え萌えアタックを主人公にかましたが、撃沈される
しかし、実際は闇属性の使い手
相手の顔に一瞬で袋をかぶせ、闇に引きずり込む

生徒会長・烏山千歳
部員兼生徒会長をしている
能力は土属性
能力の応用が広く、土から鉱石まで扱う
そのため、ロッカーやドアすら能力の内だといいつけ、攻撃に使っている

部員・水上桜
能力は水属性
そのため水が入っているペットボトルを持ち歩いている

部員・八
よくわからん人
部室内の定期位置が地べたというかわいそうな人

顧問・大沢南
能力は雷属性
そのためスタンガンを持ち歩いている

っと、ここだけ書くとバトル漫画のように見えますが、一応学園ものギャグ漫画のはずです
一応1巻帯にも

本書は属性美少女バトル漫画ではありません。主人公が水とか土でイジられる漫画です。ところで高尾部長は乳属性でOK!?

というもの。属性っつ〜のもツンデレ〜とかじゃなくて、上記の炎とか雷とかそういう属性です

主人公側・・・・・・っというか、主人公とつるんでる3人は3人で結構濃い存在です
その中でも1番濃いのが副会長の河原中というキャラクター
4人はいつも一緒に居て、高校までも一緒だった
だが、3人は不良になり、1人は副会長
1人だけはぶられて
「裏切り者」
とかいっちゃってますしね
さらにはドMです
小さいころから生贄にされてたのか作戦Zと呼ばれるものがある
それは
何かにおわれてる時に中が自分のために皆のために通せんぼするかんじ・・・・・・
とか、目の敵にしている生徒会長に踏まれている時も、喜んでましたしねw

あと主役キャラは1人ですね
主人公が入った部活は実は偽者
もう1つ正式なゲーム製作部があり、そっちのほうにいる部長がよくでてきます(そっちの部活も4人なのだが、1人は逮捕され、残り2人はあまりでてきてない)
上記に書いた帯内容の高尾部長は乳属性でOK!?の高尾部長というのがその人物
この人も結構な常識人なため、振り回されるキャラです
特徴は・・・・・・ツンデレかなぁ?
主人公に対してもそうですが、柴崎芦花に対してもそうです
元々は仲がよかったんですがね
上記のキャラにはいない天然的な素直になれないキャラです

っとまぁ、個性的なキャラばっかりな漫画で現在2巻まで発売中ですが、気になる人は買ってみては?
私的にはオススメですよ?

余談:そういやディーといえばDグレイマン
連載再開してるようですね
最新刊購入してましたが、新キャラのやられかたといったらw
月刊?になっためか、速攻で退場とかかわいそうですw
ってか、買い忘れしてないよなぁ?
大掃除はしたものの、箱の中身の整理はしてなかったので、もしかしたらコミックの買い忘れあるかもしれませんね




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2009年12月29日

俺の妹がこんなに可愛いわけがない(コミックス版)の感想

こちらのほうも購入してました
こっちも、バカと〜と一緒でラノベ原作なようですね
感想としては・・・・・・
こういう内容だったのか〜ってのが一番強いですね
っというのも、オタクに目覚めた兄が妹を見る目が変わったとか、そういう風に考えてたからです
実際の内容は中学生の妹が妹ゲー(ギャルゲーなど)にはまっていたという事実をうち明かされ、ツンツン(つ〜かシカト)していた妹の別な面をみて、不覚にもかわいいと思ったっていう内容ですね
ただ、現実は現実、二次元は二次元で分けてるふつ〜?の妹なので、今後どういう風に兄への対応が変わっていくかも見物ですかね
コミックスだとオタクの趣味が親にばれるところで終わってます(頑固親父でそういうのが大嫌い?といわれてるキャラ)
たぶん、兄がかばって、俺の趣味だ〜とかいうんでしょうが、それを行ったら、妹の兄への見方もさらにかわるんでしょうしね
そういう心境の変化がいいですね(一巻のはじめでオタの内容をばらし、その時の兄の対応でコミック始まる前の対応より変化しているため、一巻だけでも心境の変化は見られる)

んで、ラノベのほうは4巻?ぐらいまででてて、おもしろいらしいですよ?(とある〜を借りた友達が全巻購入しており、おもしろいといってました)




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バカとテストと召喚獣(コミックス版)の感想・その2

設定面ばっかり、書きましたギャグ面はおもしろかったです
ノリがいいですし、漫画だから勢いもありましたしね
ベタな設定もありましたし(美少女が作る飯がまずいとか)
ただ、題名のほうの召喚獣のほうに目がいってたので、この漫画に対しては私的にゃギャグは重視してませんね
ま〜、なんにせよ続きがでるか、アニメみるかで内容確かめないとなんともいえませんね




タグ:コミック
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